馬に乗れなくても楽しめる!

私は馬に乗りませんが、カメラマンとして家内とその友人の外乗に同行しました。 背筋の伸びたライダーは、それだけで絵になります。 そこに素晴らしい自然が加われば、写真愛好家にとっては、最高の舞台になります。ジープで撮影ポイントに案内していただき、シャッターを切る瞬間は至福の時の連続です。 ここでは時間のたつことを忘れてしまいます。

伊藤芳文(いとう・よしふみ)新潟県燕市、容子夫人の乗馬に同行し、小淵沢での写真撮影を楽しみにしている。

八ヶ岳をバックに「ハイ、ポーズ」

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